topimage

2013-08

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本日の冷蔵庫。 - 2013.08.31 Sat

ここ最近お仕事をちょっと怠けて,

あんまり作っていないので,冷蔵庫は少なめです。

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ぶぶにゃん
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マカロンを使って。 - 2013.08.30 Fri

マカロンかクッキーを使って,いつもよりちょっと大きめの作品を,

年内中に作ろうと思います。

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ぶぶにゃん

お城探検。 - 2013.08.29 Thu

ぶぶにゃんは,シャンデリアの光が眩しい,長い廊下に一人立っていた。

ふと目をやると,通路右手におにんぎょさんが飾ってあった。


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もりもり。

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スースー。

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シュっと。


少し近づいて見ると,

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おー。まつげも立派でバサバサ。


続いて左手を見ると,

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モデルさん替わりまして,赤いの。

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いや,やっぱり元のモデルさんに戻しまして,青いの。

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ぶりぶり。



「ちょっとあなた。そこで何をしているの?」背後から声がした。

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ぶぶにゃんは,
足音も立てずにすたすたと廊下を走って,
振り返りもせずに,突き当たりを左へ曲がって逃げた。



ふぃ~。



ぶぶにゃん

そうめんパーティ。 - 2013.08.28 Wed

夏の終わりに計画されたそうめんパーティは,昨晩無事に幕を閉じた。

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そうめんを食べた後,

何年ぶりかに引っ張り出したモノポリーをみんなでやってみる。




(おかしいなぁ・・・こんなに?)
と何度も思うほど,

みんな,しつこいほど刑務所行き。

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ルールを伝授した張本人の私が,


前回のモノポリー大会から時間があきすぎたことでルールを忘れ,

自ら何度も刑務所行きを宣告される結果に・・・。




ナノチカ


万能パック。 - 2013.08.27 Tue

効果絶大だと声を大にして言いたいが,その効果が全然持続しない,

プラマイゼロのパック。

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これまで使ったことのない,火山泥タイプを手に入れた。



洗面所での実験もあまりに久々過ぎて,若干顔がいたい。



しかしやっぱり,効果は絶大だった。

そして同じく,


すぐに元の顔に戻った・・・。





ぶぶにゃん

フェルト教室の準備。 - 2013.08.26 Mon

来月フェルト教室を行うことになり,個別にキットを準備中です。

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ぶぶにゃん

くり。 - 2013.08.25 Sun

これはね,
念のため説明しておきますがね,



くりであります。

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ぶぶにゃん

かごポストの不可解な動き。 - 2013.08.24 Sat

かごポスト。


というものを玄関に置いているので,

時々その中にチラシや手紙などが入っている。

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不必要なチラシでも,

開けてみる時が楽しいので,よしとする。



しかし,


今日の夜,自宅に戻るとかごポストが椅子から降ろされ,
扉の真ん前に置かれてあった。




???
不可解である。


おそるおそる,片手でかごのふたをひょっと開けてみると,




いもりか,やもりか,


何かがぴょんと飛びだして逃げていった。





しかも1匹じゃない。

2匹飛び出してきたのは・・・誰かのいたずらでしょうか。

ブミャー。




ぶぶにゃん

一つの旅の終わり。 - 2013.08.23 Fri

なんだか永遠に,
ずっと切れることがないような気がしていた,

そしてこの数年は全く使うこともなく,しまいっぱなしのままにしていた,



パスポートの期限が切れた。

スタンプを押すスペースは,まだまだたくさんあったのに。
めくってみると,白いページの方が断然多い。



好きな人と初めて行った海外は,上海。


かんかん照りの日,お役所にパスポート書類を提出しにいった。

早くパスポートができてこないかな~まだかな~。

本当にワクワクしたもの。




書類を一緒に提出したからか,届いたパスポートの番号は連番だった。





次に新しいパスポートを作ったら,その時は一番最初に北京に行きたい。

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いや,
北京に行くためにパスポートを作る,が正しいのか・・・。



ナノチカ

マツコリョーシカ。 - 2013.08.22 Thu

売っているなら,買いたいマトリョーシカ・・・。

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ぶぶにゃん

イラストみたいな。 - 2013.08.21 Wed

ぶぶにゃんはショーウィンドーの前で,じぃっと中をのぞいていた。


なんだこれは?
ちょっと不思議なにおいがするな・・・。




お店に入ってみるかどうか,よりも,問題を解決してみなければという思いで,

ぶぶにゃんは,自動ドアの前に進んだ。



真っ赤なスカートに,真夏だけど毛糸の帽子をかぶった店員さんがやってきた。


「あれをよく見せてほしいんです」



ぶぶにゃんはそれを手に取ってみた。




それは,とっても不思議なバックだった。


どう不思議かって?


それはね。



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ぶぶにゃん

贅沢な景色。 - 2013.08.20 Tue

「こちらへどうぞ。窓からはこんな景色が見えますよ」

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「ほぅー。お城がみえるでござるね。」



ぶぶにゃん

若草色の復活。 - 2013.08.19 Mon

おしりがいたいという若草色に乗って,今日は病院へ出かけた。

先生は多忙なので,急患を受け付けるには順番待ちが必要だった。



先生のいる場所までは,とても遠くて,

夕方の渋滞の中をたくさんの車に混じって,若草色はそろそろと進んだ。


「結構遠いけど,目的地までがんばって行こう」
ぶぶにゃんは若草色を励ました。


今おしりがいたいので,あんまり早く走れないんです。


それを言葉にして他の車たちに伝えることができないので,
若草色はたくさんの車に追い越されていった。




先生が待ち合わせに指定した場所に到着し,しばらくすると先生がやってきた。

中身の違う3つのカバンを持って立っていた。


「どれどれ?」
「ここなんです。」
「あぁ~。」

ぶぶにゃんが説明すると,先生は早速治療に入った。

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心配していた若草色のおしりは切開されることなく,
そしてこれ以上傷が裂けるのを防ぐために,2本のボルトで補強された。


ボルトを入れるための穴をからだに開けるとき,
若草色は悲鳴を上げていたが,これでもう,とりあえずの治療は完了した。


「また時間があるときに来なさい。」


完治を目指して,今度は違う治療法を試すと先生が言った。



「ありがとう。」
ぶぶにゃんがそう言うと,

「お礼とかそういうの慣れてないから,恥ずかしいんだよ。」
と,先生は不思議なことを言っていた。




帰り道は,とても身軽で快調で。
他の車たちとおんなじリズムでスイスイスイ。


若草色が楽しそうだから,ぶぶにゃんも嬉しかった。

「また明日から一緒に走れるね」
このまま,信号がぜーんぶ青ならいいのになぁ。と思った。



大事な若草色を治してくれて,先生にはとっても感謝しています。
ありがとう。


ぶぶにゃん

若草色の傷。 - 2013.08.18 Sun

「若草色。からだの具合は大丈夫?」ぶぶにゃんが心配して尋ねると,

「おしりがいたい。」若草色は答えた。




昨日から降り続いていた雨は,今朝も降り続いていた。


朝から,ナノチカとぶぶにゃんはお出かけの予定があった。

降り止まないその雨に不安を感じ,少し早めにうちを出た。



目的地までの問題は1ヵ所。

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大雨の日は,側溝の水が溢れて道路に流れだし,深い川になる。

嘘じゃないんだ。通行止めにだってなるんだから。



問題の場所に近づいた。

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これなら,ギリギリ行けるかもしれない。


若草色はよろよろと進んだ。


その時だった。
道路に突然現れた黄色い平均台を運ぶ大人二人。


若草色の進んだ直後,その平均台で道路を封鎖した。

「通行止め」
平均台にはそう書かれてあった。


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側溝から溢れた水は道路に流れだし,若草色はじゃぽんと沈んだ。

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あぁもう無理だ。
川はどんどん深くなる。

若草色はもう力が出ず,ウーウーウーとうなった。
ぶぶにゃんは知っていた。
若草色が深い水たまりに弱いってこと。


数年前にも,同じような悲劇があったのだ。

その時水につかったのは一瞬だったが,今回は先が見えない。

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やっと抜けた。


でも安心したはつかの間。


角を曲がると,ちょっと先にさっき見た黄色い平均台と同じものがまた現れた。


この先がどんな大海原なのか,
全く見当もつかないのだが,もう戻ることはできない。

進むしかないのだ。

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再び水の中にもぐった。


ザッパーン。

ザブザブザブ・・・。

ウーウーウー。



水は深く,道のりはとても長かった。
ふと目をやると,歩道と車道の高さが同じになっている。

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どこからやってきたのか,
川の中にあったウォーターレタス,びんや缶まで流れてきたので,
ぶつからないようによけて進む。


「こんなところ早く走り去りたいのだけど,もう力がでないんだよ」
と若草色が言う。



陸に上がる前,最後の難所があった。

もう一度力を振りしぼり,深い場所にもぐって,やっと水のこない陸にあがった。


大海原は本当に危険だった。



「おしりがいたい」
若草色がそう言うので,

ぶぶにゃんがおしりを見に行くと,少しけがをしていた。


昨年は数回水につかったが,今年のこの1回が一番ひどかった。

「こんなに水を飲んでしまうと病気になってしまうよ,もう2度とつかりたくない。」
若草色が悲しそうに言う。



おしりの切開手術になるかもしれません。
明日,お友達の病院にいきましょう。



ぶぶにゃん



フェルト教室。 - 2013.08.17 Sat

今回のフェルト教室。


テーマは・・・ぱん!!!


約10種類の中から好きなものを選んで作ります。


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今作られているのは,かぼちゃぱん。


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おいしそうに,できあがりました~。

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ぶぶにゃん

お誕生会。 - 2013.08.16 Fri

久々に会うお友達と3人でお誕生会。


お誕生日の2人と同じプレートを作ってもらいました。

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共通の趣味を持つようになって,
同じことで笑ったり,喜んだり,褒め合ったり。

2人と出会って,あっという間に過ぎた1年でした。



ぶぶにゃん

ハチの命日。 - 2013.08.15 Thu

8月15日は,
ぶぶにゃんにとって一番大切ないぬの友達,ハチの命日です。


ハチは、お茶やさんの,立派な看板犬でした。


お店の外で一緒にソフトクリームを食べたり,

時々,お茶園の方に案内してくれようとしたのか,山の方へ先導してくれたり。



ハチは勢いがあって,ぴょんぴょんしてくるので,

ほんとはちょっと怖い時もありました。




お茶やさんに聞くと,新しい看板犬がやってきたんだって。

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ハチと今度会う時は,一緒にソフトクリームを食べようと思ってます。



ぶぶにゃん


ぶたねこからのお知らせ。 - 2013.08.14 Wed

期間限定で,東急ハンズさんにケーキを運んでおります。

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ぶぶにゃん

不思議な実。 - 2013.08.13 Tue

大きな木の下から,ふと上を見上げると,ぶどうのような実がなっていた。

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よく見たら,

うすい皮で全ての実が覆われて,表面はかちかち。

まるで100均に売っている作り物の,型に流し込んだぶどうみたいで,




・・・気持ち悪かった。



ブブ。



ぶぶにゃん

井内シェフとの再会。 - 2013.08.12 Mon

今日は,またまた飲茶の食べ放題で,井内シェフのお店を訪ねます。


久々に会うシェフは,変わらずとても元気そうでした。


「いやいやみなさん本当にお綺麗でー。」

会うと第一声,必ずそう言ってみんなを喜ばせてくれます。



飲茶食べ放題のはずが・・・なぜか,

「前菜とスープをお持ちいたします。」



それが宴のはじまり。でした。

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スープは,夏バテによく効くという,高麗人参を煮詰めたもの。
高麗人参は苦かったのですが,
明日になったら肌がつるつるになると聞き,単純なので全部食べます。


その後も,

「シェフからでございます。」

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本来の飲茶を食べる前に,もうお腹はパンパンになります。

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そして,最後の杏仁豆腐が運ばれてきた直後・・・。


「シェフからでございます。」

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これは,もしや・・・。


パッカー。
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こめー!
もちごめー!!
今からー?!!


しかし,
シェフから振る舞われたものだけは,
どんなに時間をかけても残さない主義なので,完食目指します。


もうお腹がやぶれそうで,立ち上がれません。



その日の帰り際,
いつも高ーい帽子を被っているシェフへ一言。

「今日の帽子は,なんだか短いですね。」
「そう。あれは今クリーニングにだしちゃってるんです。」


クリーニング屋に,いそいそとあの長い帽子を持って行く
シェフの姿を想像するとかわいいくて,思わず笑ってしまいました。


お支払いを済ませると,
売り物として置かれているお茶を棚から取って,
手に握らせてくれます。
誰がこのお茶の代金を払ってるの?


料理長なのに厨房からホールに出てお客様と話をする,
それが私でも,
見ず知らずのおばあちゃんでも,
偉い人でも。


出会った時から変わらないその気さくさと,サービス精神,
底抜けに明るい性格が,井内シェフの魅力です。

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でも。



厨房内では相当厳しい,


という秘密を,私は知ってます。




ナノチカ

おさんぽ。 - 2013.08.11 Sun

「あの丘まで行ってみよう~」


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そこは,まだまだ先の道のりのはずなのに,


歩き出してみるとすぐそこで。



楽しい時間ほど,すぐに終わってしまうね。




ぶぶにゃん

ぱんセット。 - 2013.08.10 Sat

ぱんが9つ焼けたので,お友達にプレゼントします。

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ぶぶにゃん

ブルービーへの質問。 - 2013.08.09 Fri

幸せを呼ぶブルービーは,
地域によっては絶滅危惧種にも指定されている珍しいハチなんだって。


それなのに,

「4時半だから,もう帰っちゃったかしらね~」

と,受付のおばちゃんは簡単に言うんです。



扉の向こうには草原が広がっていて,

すぐそこに,
ブルービーとやらは,大量に飛び回っていました。

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ブルービーの家はどこだろうね。
門限は何時だろうね。



ぶぶにゃん

ぱんの進捗。 - 2013.08.08 Thu

お友達へのプレゼント用のぱんが,ぞくぞくと焼き上がっております。

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ぶぶにゃん

鉄橋より怖いもの。 - 2013.08.07 Wed

先月乗ったトロッコ列車の,一番の見所「赤い鉄橋」。

それが見える場所があると知り,行ってみることに。

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暗くなりかけた時間で,

遙か彼方に鉄橋がうっすら見えた時,


“おー!あんなところを走っていたのか。”


いや,
そんな発見より感動より何よりも,


周りの森が深くて,

そのブロッコリー集団が迫って襲ってくるようで,そっちの方がすごく怖かった。


橋の上をただ歩いているだけでも,

目に入ってくるその森にすいこまれそうで,足がすくむのだ。



いつかバンジージャンプをしてみたいと思っていたのに,

その谷底をのぞき込んで,

ぶるぶるぶるっとなった。



いつか忘れた頃にまた,この壮大な夢を語ろう。



ぶぶにゃん

紙袋作り。 - 2013.08.06 Tue

1枚だけ欲しい紙袋。


ちょうどいいサイズも,枚数も,
お店には売っていないので,
自分で作ることに。

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ぶぶにゃん

水源地マイスター。 - 2013.08.05 Mon

今日は,水源地の水質調査に出かけます。


【ランキング】

★第5位

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うーん。

見た感じは近代的に整備されてるんだけど,

飲んで一言。


「ココ,水道水~!!」



★第4位

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ここから150mほど上流に行くと,
神社があってそこに,大きな水源地がありました。

夕暮れ時で,少し怖かった。


「神様,お水をいっぱいいただきます。」


失礼にあたるので,神社の鳥居を出てから感想一言。



「スイドウスーイ!!」


★第3位

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おもちゃみたいな線路のすぐ真下にあった水源地。

小さな魚も泳いでいます。

ぽこ。ぽこ。

泡が出てくるところをすくって飲んでみます。


「ウン。後味がよい」


★第2位

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「水道が通っている今でも,あえて5戸が自宅に水をひいている。」

と期待できるコメントを読み現地到着。

さすがに人気か,既に3人が水くみちゅう。


いっぱいすくって,反対側のたんぼで味わい,


「アマーイ!!!」

感想を述べたその瞬間,


「あなた!ダメー。飲んだの?そこの水は生活排水よ~!!」

おばちゃんが血相を変えてやってきました。

「イエ。違うとこからくみました」



★第1位

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きれいなのか,汚いのか,暗いだけなのか,
とにかく大きな鯉がスイスイ泳いでました。


なんだか本当に怪しい水源地で,
飲むのをためらいましたが・・・


「ウマーイ!!」


一番に飲んだところが,一番おいしかった。





調査を終えたその夜。


・・・下痢になりました。



しかーし,
わいている水がある限り,
また,調査してみなければなるまい。




ぶぶにゃん

JAKEの家。 - 2013.08.04 Sun

その双子でそこに住むのは,やや狭そうですね。

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ぶぶにゃん

灯籠のおまつり。 - 2013.08.03 Sat

蔵のような場所に入ると,

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その奥にひっそりと,灯籠が展示してあった。

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これが何を意味するものなのか,勉強不足で分からない。


昔,
雨の中,ろうそくの光をたよりに,
何人もの人たちが何ヶ所もの神社を回って,

新しいろうそくへと,火をつないでいった,

あの人混みの中で,
びしょ濡れになったこと。


もの悲しい,
あの夜の出来事を思い出す光だった。




ナノチカ

マダムのお店。 - 2013.08.02 Fri

今月もマダムのお店に行きます。


前菜が,まるでチーズケーキみたい。

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チーズケーキの正体はじゃがいもでした。



メインは,ポークのパン粉なんとか。

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パン粉がかりっとして,お肉も柔らかかったです。


デザートは,ヨーグルトのパッションフルーツソース添え。

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ちょっと固めのヨーグルト。
ソースは甘く,ぶどうがおしゃれにむいて添えられていました。


今回は閉店間際に伺ったので,
シェフとマダムが,車のところまで見送ってくれました。


また来月行きます。



ぶぶにゃん

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プロフィール

ナノチカ

Author:ナノチカ
深い森の奥に,
小さなフェルトケーキのお店がありました。
そこでは,工場長のナノチカと
パティシエのぶぶにゃんが,
毎日楽しく働いています。

「いらっしゃいませ~。」
今日も森の奥では,ぶぶにゃんの
元気な声がひびきます。

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