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2013-11

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今月の納品。 - 2013.11.30 Sat

chichigashiyaさんへ納品に行きます。

初めて作った,“けむし型チョコケーキ”を持って行きます。



帰りにベリー+チーズ味のケーキを購入。

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どのケーキを買っても,はずれなしです。



ぶぶにゃん
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ふぁ~ふぁ。 - 2013.11.29 Fri

ロシアで購入した洗濯用洗剤を,開封せずに飾っているのだけど,

中の粉が水分をすって,箱はパンパン。

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今日スーパーでたまたま見つけた洗剤。

1個でよかったのに,ついつい2個購入してしまいました。

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ぶぶにゃん

拝啓 鳥様。 - 2013.11.28 Thu

その場所より,

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水の中に入っていてくれた方が,絵的にはすきです。


ぶみゃ。



ぶぶにゃん

拝啓 サンタクロース様。 - 2013.11.27 Wed

子どもの頃,
クリスマスの夜には,いつもサンタクロースに手紙を書いていたのだが,


朝起きてみると,
それが開けられている形跡はなく,
いつも自分で処分することになってしまうのだった。


枕元じゃなくて,掛け布団の真ん中に置いていたから,
気づかなかったのかな・・・。


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お父さんと,お母さんに聞いてみれば分かるのだけど,


それは
やめにしておこう。



ナノチカ

芳文さんにて。 - 2013.11.26 Tue

フェルトの展示販売会を行っている,芳文さんに行ってきました。

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この日は,2階の屋根裏ギャラリーに1人で,いちごを作って過ごしました。


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午後からは雨で,

「母さんが夜なべする」のは,こういう雰囲気かなと思いながら,
ひたすらいちごを作って過ごしました。


いいお客様とも出会えた一日でした。



ナノチカ

魔の流血?事件。 - 2013.11.25 Mon

今朝,玄関に出している花に水をやろうとして扉を開け,

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そこにあった光景にぎょっとした。



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え?これ何?


そうだ,水やりをする前に出会った人物がいた。


しかし,朝一でやってきた宅急便のおじちゃんは,元気そうだった。


おじちゃんが去ってから水やりまでの数十分,
犯行現場から,誰かが激しい咳をしたような音は聞こえなかった。




真相は謎だか,


これは,赤い絵の具であると信じたい。




ぶぶにゃん

しまじろうとの再会。 - 2013.11.24 Sun

「しまじろう」というのは,お友達のねこの名前です。


吉永さんちの,納屋に住んでいたのだけど,
だんだん家に侵入してくるようになって,
ついには,カンガルーみたいに,洋服の中に入るようになったねこのことです。

いつも自由に放浪していたんだけど,ある日納屋にも帰ってこなくなったそうです。


しまじろうの話をすると,
吉永さんがいつも,おぅおぅと言うので今は話さないようにしています。


聞いたことはないけど,
本当は,
しまじろうのことをずっとずっと遠くまで,
そしていつまでも探していたのだろうと,

あの人ならきっとそうしただろうと,本当は気づいているのです。


--------------------------


薄暗い週末の夕方は,
アーケード内を歩く人も多く,ぶつからないよう流れにのって進みます。


その流れに逆らうように,
前方から年配のおじいさんがゆっくりやってきました。


動物を連れていました。


あっ!!
すれ違いざまふいに足を止めました。


「しまじろう!」

赤い革の首輪についていた鈴がしゃんしゃん鳴り,そのねこは顔をあげました。


ニャーオン。

とは言わなかったけど,
そのねこは,しまじろうと同じ模様で,同じ顔でした。



「しまじろうは,こんな遠くに来ていたよ!おじいさんが連れて歩いていたよ!!」

急いでメールをすると,
やっぱり吉永さんはおぅおぅと言っていました。



もう泣かなくていいんだよ。
しまじろうは,いつだって近くにいるじゃない。

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ナノチカ




週末のヒーロー。 - 2013.11.23 Sat

11月23日 9時41分。
そう,こんなはずじゃなかった。
予想だにしていなかった今日の日のこと。

先日友人宅を訪問したとき,SLを運転している旦那さんが言っていた。
「今週末が,今年最後の運転」だと。

昨年,にわか鉄子に名乗りを上げたのだから,これは見に行かねば。



11月23日 9時20分。
そう,このときまでは全てが順調だった。

その角を曲がったら駅到着。あと20分はあるな。余裕だグフフ。

ところが,角を曲がった途端,事態は急変した。いつもの駐車場が満車。
ウ~ン。仕方ない。次の駐車場。満車。次は?満車。その隣は?満車。

ウソッ,どうしよう。見渡してみると最寄りの駐車場が全て満車だった。


駅を目の前にして,一体どこに車を停めればいいの?
しかも,一度も通ったことのない道に迷い込み,焦りと不安は募った。

むなしくも,駅からどんどん遠のいていく。
それなのに,駅周辺という事実だけは変わらない。
こんな時に限って,遮断機に3度もひっかかった。
その時,時刻は既に9時33分。


まさかの,これは間に合わない。
これまでの人生で,
こんな短時間のうち何度も諦めかけることがあっただろうか。


やっと駅周辺に戻ってきたとき,
晴れ渡った青空に,突如1ヵ所だけたちのぼる黒煙を見た。

はやくはやく青信号,と急かす。行かねば,という思いしかなかった。


最寄りの駐車場も満車でしばし待つことになった。
はやくしてー誰か~。助けてー誰か~。やっぱりそこでも諦めかけた。

だって時計の針は,9時38分を指していたから。


駐車してからも,半ば諦めていたがだめもとで走った。
思った以上に足取りは軽く,すっごく早く走れる気がした。

赤信号中に用意していた200円を握りしめ,改札口で美人なお姉さんに無我夢中で言う。

「SLは?SLは何時ですか?」
「9時44分です」

よんじゅうよんふーん!!3分のびたー!!いける。叫びたいほど勇気がわいた。
「あの,見送りに行きたいんです」
「では,入場券をお買い求めください」

美人なお姉さんは,もうどこか分からない突拍子もない遠くを指さして,冷たい顔で言った。

ガックリ・・・。いけない。

無言になった私を見て,お姉さんが言う。
「SLの見送りなんですか?モゥいいですよ,帰りに必ずチケットを買ってください」

「払いますから本当に」
逃げも隠れもしませんよ本当に。ほんとに。本当だからどうか信じて下さい。
とっさにお姉さんに200円玉を握らせようとしたが,お姉さんはキッという目をした。


そこから走った。だた,5番乗り場目指して走った。階段も1段飛ばし。


しかし,

5番と思っていたホームに,3番と書いてあった気がして,急に不安になった。

アレ?確かここだよね?間違っていないよね?

あー,なんともタイムロス!!
結果,階段をうろうろするはめになり,
さすがに2度目の階段登りは,手すりなしでは走れず足がもつれ,がくがくした。


階段をくだりながら,SLの黒いおしりを見つけた時,
ホームでは最終乗車のお知らせが入り,運転席は遠く,遠くに感じた。

待ってー。
ほどけたブーツの紐がからまっていたが,
そしてグダグダの速度で走っていたが,


あの3分のおかげで奇跡はおこった。


運転席をのぞきこむ。
本当に運転しているのがだんなさんなのか,
本当に今日だったかもう分からなくなって,腕章の名字で確かめる。

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間違いない。

ゼーハー駆け込み乗車はおやめくださいの状態で,
腕をたたいて,だんなさんの名前を呼んだ。


こんなはずじゃなかったんだけど,駐車場が空いてなくて・・・。

いやもう,そんなことはどうでも良かった。




駅に集まったたくさんの人々はカメラ片手に,出発の時を待っていた。

隣に立っていたお母さんが,
「見てごらん。石炭をスコップで入れているよ」
と小さな女の子に言っている声も,その時ははっきり聞こえた。


漆黒のボディに人の影がうつりこんで,
短めの煙突から,綿菓子を黒く染めたような煙が,もくもくとたちのぼっていた。

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集まった人々の不思議な熱気と,古めかしい車両と,
朝のひんやりした空気に,ちょっと背筋を伸ばしたくなる雰囲気。


制服に身を包んだだんなさんは,
多くの人の思いを乗せて走る週末のヒーローだった。

カメラ隊からの羨望のまなざし,楽しい旅を期待する乗客の笑顔。
すごい仕事だな・・・。

出発まで,その場に突っ立っていたわずか1分足らずの間に,
そんなことを思った。



SLが出発して,改札口でお金を払い,ゆっくり歩いて帰る帰り道。
息があがりすぎて,いつまでも苦しく,
でも達成感に溢れた,気持ちのよい胸の痛みだった。

アー歳とったな・・・。



さようならSL号,来年までごきげんよう。


鉄子より。



白けむしのご到着。 - 2013.11.22 Fri

遅ればせながら,白けむしも
のそ,のそ,とやってきました。

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ぶぶにゃん

クリスマス風アレンジメント。 - 2013.11.21 Thu

お友達が,お花を作ってプレゼントしてくれました。

今回のテーマはクリスマス風だそうです。

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よくみたら,小さなつぼみや緑色のつぶつぶなど,

また,見たことのない花がたくさん使われていました。



どんな花が咲くんだろうね。



ぶぶにゃん

若草色,瞬時の判断。 - 2013.11.20 Wed

片側2車線。

若草色は好調だった。


しかし,目の前の車たちが左へ,左へとどんどん進路を変えていく。


??・・・


ついに,若草色の前を走っていた車も,
お先に左車線へいきますよと合図を出しながら,
視界から消えた。


その直後現れたのは、巨大な鏡。

柄一つない,全体が鏡のようなタンクローリーが現れた。


若草色の姿は,その鏡の前にきれいに写し出された。



こういう大きな車は,「危」と書いてあることが多い。

速度もゆっくりだから,近づいてはいけない気にすらなるし,

極端な場合になると,

その車がボーンとなったとき,までも想像してしまう。




だからみんなよけていたんだな。さて,行きますか。


若草色もその合図を出そうとしたとき,
ふと,後ろに取り付けられていた看板に気付いた。



「液体
 牛乳」




ギュー,ニュー?




フムゥ・・・。
左側にいくのは,またの機会にしよう。


若草色は牛乳車とともに,走行を続けた。




ぶぶにゃん






スポンジ注入。 - 2013.11.19 Tue

ピンクけむしにも,スポンジが入れられました。

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任務完了。


ぶぶにゃん

マカロン作り体験。 - 2013.11.18 Mon

お友達と一緒にマカロン作り。

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こんなにたくさん話ができて,とても楽しかった。



ぶぶにゃん

フェルト展示会。 - 2013.11.17 Sun

4人の作家さんと一緒に,グループ展示販売会を行います。

(キルト・ビーズ・プリザーブドフラワー・トールペイントなどなど,いろいろ出るみたいです)



とき:11月23日(土)から12月1日(日)

ところ:カフェレストラン芳文(白い蔵型のお店)2Fのギャラリー
    熊本市南区南高江

じかん:11時から17時 

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お時間ある人はのぞいてみてください。

ぶぶにゃんはご用があり行けませんが,ナノチカは行くかもと言っていました。



ぶぶにゃん

つよがりとgift。 - 2013.11.16 Sat

ミスチルの昔のベストアルバムの中に,『つよがり』という曲が入っていて,

それが大好きだった。



その歌と一緒に思い出される人がいて,

歌詞中にある「蚊の鳴くような頼りない」

そんな,聞こえるか聞こえないかの小さな声で

その人が口ずさむ『つよがり』が好きだったのだ。


もうその人と会うことはなく,
その声もぼんやりとしか思い出せないけど。




最近になって知ったミスチルの『ギフト』という曲。

「一番好きなのは『つよがり』なんだけど,最近は『ギフト』も好きだよ。
 『つよがり』を聴くと,思い出す人がいて」

そうまくしたてるように話す私に,



「素人は,ライブ中での曲の乗り方を知らないから嫌い」



ミスチルのライブがあればどこでも,何回でも出かけていき,
全曲知っている,DVDもたくさん持っているという,
それくらい正真正銘ミスチルファンのその人は,

にわかファンである私の浅い話なんて,ほとんど聞いていなかったのだろう。



「『ギフト』を聴くと,思い出す人がいてね」

今ならそう言えるのにな・・・。


もう会うことはなくなったその友人に。




ナノチカ









ピンクけむしのご到着。 - 2013.11.15 Fri

茶色があるということは,ピンクもでてくるもので,

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ピンクがあるということは,いずれ白もでてくるというものです。



ぶぶにゃん

チョコ注入。 - 2013.11.14 Thu

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横から見ると,
モンスターズインクに出てきそうな虫が,
なんだか,
のそのそと歩いているように見えます。



ぶみゃ。



ぶぶにゃん

進化の途中。 - 2013.11.13 Wed

みのむしから,少しずつケーキ型へ。

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ぶぶにゃん

手が届く星空。 - 2013.11.12 Tue

小学校の頃持っていた,星座早見盤をもらった。


あの頃は,団地のみんなと一緒にこれを手にして,
団地下の広場に星を見に行ったもの。


同窓会の時は,深夜の海水浴場にて,
満天の星空の下,他愛もない話をしたもの。


あれから,
星を見ることを忘れてしまい,
本当に星を見たいと思った時には,星が見えず。


そんな時にもらった,ホームスターアクア。

部屋の中やお風呂場で,7月7日の星空を見ることができる優れもの。

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でも,
お休み前の

布団にもぐって眺める一番理想の時には,

コンタクトをしていないため,天井はまるで砂嵐みたいです・・・。



ナノチカ

かくれみの。 - 2013.11.11 Mon

こうしていてふと思ったんだけど,みのむしの中身ってどんなやつだろうね。

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でも,それは決して見ちゃいけないものだろうね。


きっと,怖いものが入っているにちがいないから。
ブミャー。


ぶぶにゃん

絶滅危惧種。 - 2013.11.10 Sun

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【上記写真の説明】
・ユネスコキッズのキャラクター(?)・・・1体。

・山梨産の落ち葉・・・1枚。

・レッドデータブックにも登録されているヤマネ・・・2匹。



聞くところによると,

南国の方にも,
レッドデータブックに登録されそうな珍しいブタネコ(顔はねこ。体はぶた)が
1匹住んでいるそうです。

ブミャ。



ぶぶにゃん

いら,しゃい,まぁせー。 - 2013.11.09 Sat

もうだいぶ前,お友達からもらったステッカー。


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ぶぶにゃんがケーキ屋じゃなく,

中華料理屋になったときは,


商売繁盛を祈願して,入口に貼るあるよ。



ぶぶにゃん

caicai woyouduoaini. - 2013.11.08 Fri

ちびうさぎとでかうさぎが表紙を飾っている,

日本で見たことのある絵本を,上海の紀伊国屋で購入した。

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ちびうさなりにいろいろと頑張ってはみるのだが,

でかうさには,知恵も知識も経験もあって,及ばない。

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でかうさは,知恵も知識も経験もあるから,

本当はちびうさがやりたいことや,伝えたいことをよーく分かっている。




「どんなに好きだかあててごらん」

これは,大好きな人に贈ったことのある絵本。



上海でこの本を見つけた時,2人で顔を合わせて笑った。

そのままレジに並んだことは言うまでもない。



ナノチカ

今月の納品。 - 2013.11.07 Thu

chichigashiyaさんへ納品に行きます。

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ぶぶにゃん

複数の間違い。 - 2013.11.06 Wed

何をさがしてますか?



その箱は煙突じゃないし,

あなたがいるその場所は屋根の上でもありませんよ。

それに,今は昼間で夜じゃあありません。

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来月になってから出直してきて下さい。


ブブ。



ぶぶにゃん

イエタテル。 - 2013.11.05 Tue

どんなおうちにしましょうか。

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ぶぶにゃん

クッキークリップ。 - 2013.11.04 Mon

何も知らない純真無垢なクッキーたちは,

金色のクリップ大魔王に連れていかれ,

みんなクリップになっちゃいました。

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ぶぶにゃん

水底の出来事。 - 2013.11.03 Sun

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バシャッ。


ん?まさか・・・


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タッタッタッタッタ。


ナヌー!!



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一体,


どこで遊べば,体がそんなに汚れますかぁ~。




自然界のことが,やや気になるお年頃でありました。



ぶぶにゃん

羊の整列。 - 2013.11.02 Sat

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なぜ横入りしますか。

どこで遊べば,顔がそんなに汚れますかぁ~。


フムゥ・・・。



ぶぶにゃん

汚れたとり。 - 2013.11.01 Fri

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ガァガァガァ。



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どこで遊べば,毛皮がそんなに汚れますかぁ~。



フムゥ・・・。


ぶぶにゃん

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プロフィール

ナノチカ

Author:ナノチカ
深い森の奥に,
小さなフェルトケーキのお店がありました。
そこでは,工場長のナノチカと
パティシエのぶぶにゃんが,
毎日楽しく働いています。

「いらっしゃいませ~。」
今日も森の奥では,ぶぶにゃんの
元気な声がひびきます。

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