topimage

2014-07

スポンサーサイト - --.--.-- --

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

求む。草刈り鎌。 - 2014.07.31 Thu

滝の展望台があるという看板をたまたま見つけたので
立ち寄ってみたのだけれど,


ちょっと誰かに草刈りをして欲しいものです。

Photo6977_convert_20140906204443.jpg

展望台なのに,草の面積が多すぎです。


ぶぶにゃん

スポンサーサイト

昔の噴水。 - 2014.07.30 Wed

ザバー。

最近の噴水のように,水を高く上げて,
自身の存在をアピールしたりはしないのだ。
なるべく平らに。平らに。
おしとやかな噴水である。

Photo6983_convert_20140906093623.jpg


この水はどこからやってきているのか見渡してみると,

Photo6982_convert_20140906093652.jpg

この川の上流のどこかからひっぱられて,


Photo6981_convert_20140906093711.jpg

この水の道を通り,

一旦地下に吸い込まれて,
丸いところからはき出されているようである。


Photo6980_convert_20140906093729.jpg


眺めていたら,地味に怖い。

ぶぶ。


ぶぶにゃん

夏の観察日記。 - 2014.07.29 Tue

先日3本の中から,一番背の低い1本を残したぶぶにゃんでしたが,

不思議なことに,
その芽は1ミリも伸びていないようなんです。

肥料もあげてはいるのですが,全く成長する気がないようです。

Photo6969_convert_20140906175042.jpg


その肥料があんまり好きじゃないのかね。
芽のご機嫌を伺うのも,なかなか難しいものです。


ぶぶにゃん

簗場の謎。 - 2014.07.28 Mon

文献をもとにぶぶにゃんなりに解釈すると,
簗場というところには,迷い込んだ魚が自然にひっかかるようである。

ふむぅ。
すごい漁法である。

ぶぶにゃんは,
えさもやっていないのに,魚がピチピチと飛び跳ねている姿を想像した。


実際の簗場とは,
古い時代のまるで隠れ家のようだった。

捕れた魚をそこで食べることもできるようだったが,
ぶぶにゃんの財布には,その魚を買うお金なんて入っていなかった。
しかし,
ブタネコというのはネコと違い,魚が嫌いなのでその辺りは問題ないのである。

ただ,魚が飛び跳ねる様子だけは一目見たいと思ったのだが,
そんな夢みたいな現場に立ち会うのは困難であった。

ぶぶにゃんは遠巻きに簗場を見学した。
高級住宅街に忍び込んで,盗撮をするように一枚ぱしゃ。

Photo6976_convert_20140905235526.jpg

盗撮のリスクを背負いながら大していい写真も残せなかった上に,
なんたることか,魚は飛び跳ねていなかった。

お客さんが,昼ご飯にして食べたのかしら。


ぶぶにゃんは,急いでその場をあとにした。

魚はいつ跳ぶのであろう・・・。
今だに謎は解決されないままである。


ぶぶにゃん



わたがしの分量。 - 2014.07.27 Sun

「わたがしとはね,もっとふわーっとしたものです!!

それは分量がまちがってませんか?
とても固そうに見えますが。」

Photo6997_convert_20140905213902.jpg

パティシエぶぶにゃんは,空に向かって注意した。

ブブブミャッ!!


ぶぶにゃん

白いおともだち。 - 2014.07.26 Sat

うつむいた白いおともだち。

Photo6965_convert_20140903155245.jpg

Photo6966_convert_20140903155307.jpg

リボンの位置が若干ずれてるのがポイント。

Photo6967_convert_20140903155330.jpg


メイドインチャイナ~!!

Photo6968_convert_20140903155348.jpg


ぶぶにゃん

夏の観察日記。 - 2014.07.25 Fri

Photo6967_convert_20140813083613.jpg

3本の中から,一番背の低いものに願いを託して,1本にしました。

ぶぶにゃん苦渋の選択。

Photo6973_convert_20140826131612.jpg

今日から肥料をいれてみます。



ぶぶにゃん

くりくりパーマの木。 - 2014.07.24 Thu

昔はナノチカもパーマというものをかけていたそうです。

Photo6968_convert_20140826151042.jpg

Photo6969_convert_20140826151107.jpg

でも,こんなくりんくりんではなかったそうです。

ふむぅ。



ぶぶにゃん

フェルト教室。 - 2014.07.23 Wed

今回はフルーツとプチシュータルトを作りました。

Photo6965_convert_20140826131551.jpg


ナノチカ

真夏のおくりもの(その2)。 - 2014.07.22 Tue

お友達からおくりものが届きました。

Photo6974_convert_20140826131630.jpg

梨10個。

毎日毎食食べないと,腐っちゃいます。

Photo6975_convert_20140826131648.jpg

「女の子」って,
そこだけ雑な仕事になったような気がするのだけど,

何か名前はなかったのかね。

ブブ。


ぶぶにゃん

真夏のおくりもの(その1)。 - 2014.07.21 Mon

お友達からおくりものが届きました。

Photo6976_convert_20140826131705.jpg

つゆ6本。

使い切れないまま,夏,おわっちゃいます。

ブブ。



ぶぶにゃん

フォンテーヌさん。 - 2014.07.20 Sun

フランス人ローレンスさんのご好意で,
フォンテーヌさんにケーキを置かせていただいていましたが,

間もなく閉店されるとのことです。


フォンテーヌさんを通しての出会いで,
新たな場所での展示の機会をいただくことができました。


一旦フランスへ戻り,
数ヶ月後にまた別な場所でお店を再開されるかも,
というお話でしたが,

長い間,ありがとうございました。


ナノチカ


夏の観察日記。 - 2014.07.19 Sat

種を植えてから,芽が出るまで10日かかると紙には書かれていたけど,
2日目には芽が出てきました。

Photo6967_convert_20140813083613.jpg

この3つの芽から,一番よさげな1つを選ばないといけないんです。

もう少し様子を見てから決めよう。


ブブ。



ぶぶにゃん

アイスクリーム号。 - 2014.07.18 Fri

ブーン。ブーン。

ぶぶにゃんのところに,移動販売の車がやってきました。
お友達の齋藤さんがプレゼントしてくれたんです。

Photo6965_convert_20140807135259.jpg

Photo6964_convert_20140807135236.jpg


ぶぶにゃんは,クレープとケーキをのせました。

Photo6962_convert_20140807135318.jpg

ムフフ。


ぶぶにゃん

新しいノート。 - 2014.07.17 Thu

ぶぶにゃんは朝から,まる型を抜く仕事をしました。

Photo6958_convert_20140806185858.jpg

今日見つけた柄の中で,気に入ったのはきつね婦人。

大きなしっぽが素敵だったので,
ぶぶにゃんの,
新しいレシピノートにはりました。

Photo6959_convert_20140806185924.jpg

ブブ,ブブ。


ぶぶにゃん

種をまく。 - 2014.07.16 Wed

ぶぶにゃんは,小さな栽培キットを手に入れました。

今日種をまいてみました。

Photo6957_convert_20140806185838.jpg

収穫できるのでしょうか?
捕らぬブタネコの皮算用。



ぶぶにゃん

かえりみち。 - 2014.07.15 Tue

真っ正面の目的地は,分厚い雲に覆われている。


おひさまに向かって走るのもいいが,
雨に向かって走るこんな帰り道も,
またいい。



Photo6944_convert_20140805225702.jpg


ナノチカ

雨がやんで。 - 2014.07.14 Mon

ぞうとうさぎは,10年前広い草原で出会った。
緑がまぶしい季節だった。

会って話をしたのは1回だけだったが,ぞうとうさぎはいい友達になり,
それからも時々,忘れないようにお手紙を出すことにした。
姿かたちは忘れてしまったけど,出会ったことは忘れなかった。


10年経って,ぞうとうさぎは大げんかをした。
同じく,
緑のまぶしい季節だった。


ぞうはうさぎに怒って,うさぎだってぞうに怒って,

2匹は手紙を書くのを止めた。



しとしと雨の日だった。
うさぎは,ぞうのことを思い出して手紙を出した。

お返事は,
・・・もう来なかった。


怒るという一瞬より,10年も手紙を続けることの方が簡単で,
気付けばそっちの方が一瞬だった。


広い草原に,また雨が降った。
ぞうは,うさぎに手紙を書いた。


「もう,手紙をもらえるなんて思っていなかったよ。」


Photo6954_convert_20140805224558.jpg


「また,つながったね。」



今日。10年来の友人と,仲直りをした。



ナノチカ











マトリョーシカとえほん。 - 2014.07.13 Sun

モスクワのベルニサージュ以来,
久しぶりに,こんな多くのマトリョーシカと出会った。

Photo6929_convert_20140804234013.jpg

Photo6931_convert_20140804234034.jpg

ここには,
セルゲイの彫ったマトリョーシカもあった。

「マトリョーシカは自分で開けないでクダサイ」
マトリョーシカは,上下にひっぱって開けるんじゃなくて,
半分に割るように開けるからだ、多分。


ここにやってくる大多数のお客が,
きっとマトリョーシカ目当てに違いないが,
私が欲しかったのは絵本だった。

乗り物の本を買った。
薄っぺらかったが,イラストがとっても気に入った。

Photo6945_convert_20140804234104.jpg

Photo6946_convert_20140804234123.jpg

Photo6947_convert_20140804234141.jpg


本当は,
セルゲイの新作マトリョーシカの中身が見たくて,
お店を出る前に聞いてみた。

「中身はどうなっているんですか?」
「ストーリーニナッテマス」

ロシア人の店主に,
購入する気がないのがばれてしまったせいか,

中身は見れなかった。


いつかまた,ドームクニーギで。
いろんな絵本を買いたいな


ナノチカ






かごポストの復活。 - 2014.07.12 Sat

数ヶ月前,急になくなったかごを思って,
傷心中のぶぶにゃんでしたが,


久々にかごポスト復活!!

Photo6953_convert_20140802232123.jpg

どうぞ持って行って下さい。

という覚悟で置くけれど,
お願いだから,できればもうもっていかないでね。



ぶぶにゃん

川下り。 - 2014.07.11 Fri

蘇州での川下りを思い出す光景に出会いました。

Photo6940_convert_20140731225035.jpg

これで両側に家々が立ち並んでいて,
時々丸い橋の下をくぐれたら。


Photo6941_convert_20140731225053.jpg

Photo6937_convert_20140731225645.jpg


ぶぶにゃんの判定では,
「汚い」に属する水だけど,今回はよしとしよう。



ぶぶにゃん

小さなパティシエたち。 - 2014.07.10 Thu

今年の夏も,
小さなパティシエたちが,訪ねてきてくれました。

今年は,去年よりも難しいケーキ作りに挑戦。

Photo6969_convert_20140731194455.jpg

Photo6967_convert_20140731194518.jpg

全体にチョコレートをかけた,オリジナルのケーキが完成。

Photo6976_convert_20140731194538.jpg

去年作ったものと合わせて,
おうちでかごに入れて飾っているそうです。
立派なスイーツセット!!

1_convert_20140731194601.jpg

縫うのも覚えるのもすごく早く,上手になって,
二人の成長を感じました。


ナノチカ

ヒトとネコの関係。 - 2014.07.09 Wed

ヒトとネコの間には,まれにぎすぎすした関係がある。

Photo6942_convert_20140731001250.jpg

と思われる。


この場合,
ヒトとネコの関係性はやや悪化しているようである。


ブブブミャッ。



ぶぶにゃん

類似品にご注意。 - 2014.07.08 Tue

若草色の類似品を発見した。

Photo6943_convert_20140731000202.jpg

全体の背格好も,色つやも,

ルームミラー,シートの白い色,ナビも,
なんだか似ているようである。


長い距離,追いかけ続けた結果,若草色が言う。

「なんだか白いひげの顔みたいだね。」
それに,上にそりみたいなものも乗せている。


『サンタクロースとそり』と命名しよう。

若草色がそう言っていた。


トナカイはどこにいったのか,
似たものにしか分からない何かがあるようである。
フムゥ・・・


ブブ。


ぶぶにゃん


甘いクッキーの思い出。 - 2014.07.07 Mon

Photo6995_convert_20140729221918.jpg

お友達のありさちゃんが,
バレンタインデーにくれたクッキーは本当においしかった。

当時つきあっていた彼へのプレゼントと同じもので,
きれいにラッピングされていた。


「この本をみて作ったんだよ」

なぜかその本が私の家にあって,
開いてみると,
その写真と全くおんなじものを,ありさちゃんは作っていた。


その彼の名字は今でもすぐに思い出せるのだが,
ありさちゃんは,
名字からは全く想像つかないあだ名で,
彼を呼んでいた。


そのあだ名を今頃必死に思い出そうとして・・・

あ!
思い出した時,

そういえば,
ありさちゃんがあの本を私にくれたことも同時に思い出した。


ありさちゃんの願いとは裏腹に,
私は一度も作れていないけれど。



ナノチカ

喜びの連鎖。 - 2014.07.06 Sun

不思議なおばあさんに会った。


日傘を差して,紺色のワンピースを着ていた。
待ち合わせをしているが,相手がまだ来ない。
連絡を取りたいから,電話を貸して欲しいという。

電話を貸してあげた。

相手は電話に出なかった。

「ありがとう」
困ったようなおばあさんの顔を見ると,
汗だくだった。

麦茶を一杯あげた。


ちょっと目を離したら,
もうおばあさんはいなくなっていた。
からになったガラスのコップには,小さな氷だけが残っていた。


まるで今出会ったのは妖だったような,
現実の世界とかけ離れたような,
そんな佇まいのおばあさんだった。
いつの間にかそこから消えていた。


それからしばらくすると,
あのおばあさんが戻ってきた。
今度は,日傘の変わりに小さな包みを持って。

「ちょうど赤飯を炊いたから。
 
 優しくしてくれてありがとう。
 ほんっとうに,あのお茶がおいしかったの。
 あなたにこのことを,
 手紙にして伝えたかったのだけど,
 それはやめにしてね,

 これ,私が作ったメッセージカード。
 思いは今伝えたから,あなたが使って」


どうやって作ったんだろう?
そう思う繊細なメッセージカードだった。

赤飯はまだあたたかく,ほどよい塩味で,
遠くにいる母のことを思い出させた。


お互い名前は名乗らなかった。

でも,
必ずまた会えると思う。


だから,
名前は聞かなかった。


Photo6965_convert_20140724164806.jpg

私も,すごく嬉しかった。



ナノチカ




パッションフルーツの季節。 - 2014.07.05 Sat

今年もやってきました。

Photo6964_convert_20140723212437.jpg


パカっ。

Photo6963_convert_20140723212458.jpg

中身が虫みたいで気持ち悪いため,
周りのお友達は嫌いな人が多いのです。

食べ方といいますと,ただ種を飲み込むだけ。

“味はともかくお腹いっぱい食べたいや”

いや,種だからお腹いっぱいになんてなりません。


うーん・・・。

どれもこれも,全部すっぱい。

ぺっぺっぺ。
ぶぶぶみゃあ~。


ぶぶにゃん

クッキー食べる。 - 2014.07.04 Fri

お友達から,クッキーを一つもらいました。

Photo6959_convert_20140721223739.jpg

KとAとIとEの形のクッキーしか入っていないのかなと思ったら,

Photo6960_convert_20140721223757.jpg

違う形も入っていました。


食べたら,さほど甘くなくざらざらした食感で,
これは,動物の食べるクッキーかなと,
箱の裏を見ながら,
ぶぶにゃんは首をかしげました。


フムゥ。


ぶぶにゃん

今月のフェルト教室。 - 2014.07.03 Thu

今月は,ブルーベリーのカップ作り。

Photo6958_convert_20140716215130.jpg

ブルーベリーが一番難しい。

のに,

みなさん,簡単に作ってました・・・。



ぶぶにゃん

若草色の健康診断。 - 2014.07.02 Wed

2年に1度,若草色は健康診断に行っています。
今回はぶぶにゃんも一緒について行きました。

①若草色持ち上げられる

Photo6942_convert_20140714212511.jpg

よっと。

Photo6943_convert_20140714212531.jpg


②血液検査

Photo6944_convert_20140714212554.jpg

最低のD判定。
このままでは動脈硬化になってしまうドロドロさだと,診断を受けました。


③視力検査

Photo6950_convert_20140714212647.jpg

右0.3 左0.7
これでは,雨の日が見えにくいのでコンタクトが必要です。
矯正して,両方とも1.2に。


これらの検査を受けた後は,
更に大きな検査場に行かねばなりません。

そして検査場に連れて行かれました。

ナノチカとぶぶにゃんは,待合所で待ちます。
精密検査をされている現場は,
若草色と家族であっても見てはいけないのです。


ぶぶにゃんは待合所を見渡しました。
9割が男性,1割が女性といった感じです。

女性たちは、チョッキのような同じ服をきていましたが,
男性たちは,8割がつなぎ,2割が作業着,というかっこう。
自動ドアが開き,入ってくる男性の8割もつなぎ。

ナノチカはつながった服が好きらしく,なんだかとても喜んでいました。

「つなぎ服は,戦闘服」なのだと,
お友達のしろくまが,昔教えてくれたそうです。
ぶぶにゃんは,しろくまに1回しか会ったことはありませんが,
その時,つながった服は着ていませんでした。


さて,しばらく待っていると,若草色が帰ってきました。
大きな検査場にいった証として,黄色いシールをもらいます。

Photo6947_convert_20140714212631.jpg

前回までは,大きなシールだったのに,
今回からはこんな小さいものになって,ぶぶにゃんはちょっと残念でした。
大きいのちょうだい。


検査は無事に終わり,雨の中3人で帰路につきました。


健康になった若草色と,
これでまた次の旅にでれそうです。



ぶぶにゃん

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

ナノチカ

Author:ナノチカ
深い森の奥に,
小さなフェルトケーキのお店がありました。
そこでは,工場長のナノチカと
パティシエのぶぶにゃんが,
毎日楽しく働いています。

「いらっしゃいませ~。」
今日も森の奥では,ぶぶにゃんの
元気な声がひびきます。

最新記事

カテゴリ

★オーブンのなか 【制作中】 (103)
★やきあがり 【作品紹介】 (158)
★冷蔵庫のなか 【保存状況】 (27)
★宝箱のなか 【日常】 (498)
★自転車に乗って 【配達】 (41)
★森の広場で 【出張教室】 (28)
★森の掲示板 【お知らせ】 (14)

月別アーカイブ

リンク

このブログをリンクに追加する

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。